トップ 導入事例 25㎡の小さな空間を重点的に監視

25㎡の小さな空間を重点的に監視

課題

完全に無人の室内で稼働しているバッテーリー設備について、加熱による発火を懸念。
スポット型の感知器類だけでは発見の遅れが懸念されたため、映像でのさらなる早期発見を目指す。

※実際のバッテリールームの写真ではありません

成果

バッテリー機器が設置されれた25m×25mの空間を、カメラを4台、FSDS1システムで重点的に監視。
火災を検知した場合は、警備室に通知されるよう運用している。